流し台の上の蛍光灯の交換

流し台の上にある蛍光灯のひもを引っ張っても、カチッと音がせず灯りも全く付かなくなってしまったので、蛍光灯の本体を交換することにしました。
近所の電気屋に行って蛍光灯の本体を買い、後日取り付け工事に来ることになったのですが、ちょっとした手違いがあって工事をすることができませんでした。
買った蛍光灯の本体は天井から伸びてるコードに直に配線するタイプのものだったのですが、工事の人が持ってきたものはコンセントに差し込んで使うタイプのものでした。
それでも一応使えるとのことなので、最初はこれでもいいということにしたのですが、別売りの器具を使わないと使えないことがわかり、その器具の在庫が取り寄せになってしまい工事が後日になるので、それだったら注文したものを持ってきてもらうことにしました。
間違えた品物を持ってこられたわけですが、明らかに電気屋の手違いだったので、工事代金が全額返金になり、本体の代金だけで済むことになりました。
何かを買ってトラブルがあったらあまりいい気分はしませんが、工事代金が無料になったので逆に嬉しい気分になりました。
午後に子供の肌荒れがちょっとひどくなってきたので病院に行ったのですが、ヒルドイドの美容目的の処方が増えたからかヒルドイドではなく似たような成分のヘパリン?みたいな塗り薬になっていました。まあ成分は同じみたいですが、ニュースになっただけあってこんな田舎の病院でも影響あるんだなと妙に感心してしまいました。
美容目的でヒルドイドを病院でもらうのはNG